1月21日 水曜日
2026年1月22日

縄跳び。2時間の稽古がスタート。

春道先輩の二重跳び。

満久先輩が準備体操と 
基本稽古の指導をします。

脇構え、引き手をとります。

正拳中段突き。

騎馬立ちの正拳突き。

前蹴り。

膝を高く引きつけます。

廻し蹴り。

横蹴り。

後ろ廻し蹴り。

前屈立ちの移動稽古。

上段追い受け。

正拳中段逆突き。

蹴りの移動稽古、横蹴り。

後屈立ちの移動、手刀回し受け。

受けは攻撃と同じように強く!

組手立ち正拳突き。

型稽古。

太極そのⅠから無号令で。

ヤンツーの型。

猫足立ち、手刀鎖骨打ち込み。

ミット稽古、補強稽古を交互に行いました。

パンチを打ち込みます。

理花子先輩、優しく指導します。

満久先輩は、サンドバッグを打ちます。 
上体起こしの腹筋運動。

廻し蹴り。

上体反らしの背筋運動。

正面に攻撃します。

正拳突きと膝蹴り、前蹴りなどを組み合わせます。

ヒンズースクワット。

圧力をかけます。

スクワットが続きます。

体側を鍛えます。

30秒のラッシュ。

ボディー打ち、3人で交互に。

来知君、隼翔君上手くかみ合ってます。

伸び盛りの中高生、強く当てていきます。

ローキックも3人一組で交互に。

最後の15分間は、組手に集中。

中高生になると攻撃力が強いので、受けをしっかり意識します。

下段から崩しに来る事が多いので、ブロックをしっかりし、的確に返すようにします。

足を上げて、またはバックステップで。

考える前に身体が反応するくらい繰り返します。

打撃を受けても崩れない受け、そして気力も必要です。

攻撃と同じ気迫で受けます。

多少打たれ慣れると、ある程度余裕をもって躱す事も出来るようになると思います。

稽古は休まず、コツコツと続けるのが大事です。
稽古後、移動稽古の復習をします。 
体力作り、ベンチプレスとスクワットの自主練。


