9月13日 土曜日
2025年9月14日

縄跳び10分間。

後半の2分間は二重跳び。

矢野春道先輩が準備体操。選手クラスは自分に合う準備体操、柔軟体操が出来るようにしておきます。

膝が曲がらないように背筋を伸ばすように。

ブリッジから、腰の左右のひねり。

三戦立ちでの正拳突き。

前蹴り、先輩から順に号令をかけて行います。

正拳顎打ち、廻し蹴りと続きます。
前蹴り、廻し蹴りの連続。

移動稽古。

送り足のワン・ツーパンチ。腰を落とします。

廻し蹴りの連続。 軸がブレないようにします。
5本蹴り。気持ちを切らさないように。

前蹴り、廻し蹴り。左右にも動きます。

その場で前蹴上げの連続。

前蹴りの連続と続きます。

廻し蹴りもリズムを取りながら連続します。 
内廻し蹴り、膝蹴り。

移動稽古、正拳連打。

突きと蹴りの移動を交互に行います。

二組に分けての型稽古。

オレンジ帯は、崎山先生と幸護先輩が指導しました。

手刀回し受けを指導。力んでしまわないように。

入る前の「用意」から教えます。

前屈立ち、頭は真っ直ぐ腰の上に。

補強稽古。

上半身強化の成果が少しずつ出てきたと思います。

それぞれ自分のペースで行います。

腹筋運動60回。

背筋運動も60回。

10本ごとに気合いを入れます。まわりに負けないように対抗意識をもって。

ミット稽古、パンチを打ちます。

上手にやろうとするよりも、まずたくさん打ち込む事です。

廻し蹴り。

持ち手の指示で蹴り込みます。

試合を想定し、蹴る位置を正確に狙います。

前蹴りと廻し蹴りの組み合わせ。

軸をブラさずに連続。

中段前蹴りで決めてしまうように蹴り込みます。

廻し蹴りの角度をしっかりとります。

足を痛めている幸護先輩、パンチを打ちます。

崎山先生も楽しそうです。

裕太君も蹴りのスピードが上がってきました。

ローキックとパンチの受け返しを中心に行います。

相手の初動に反応出来るように。

まず的確にブロックする事を目指します。

前蹴りの受け返しも行い終了しました。


