6月26日 金曜日
2026年6月27日

堀田先輩が指導します。

足首を伸ばし、中足を返す動作は重要です。

膝の屈伸運動。

正拳上段突き。

矢野先輩が指導してまわります。

裏拳顔面(正面)打ち。

顎のカバーを忘れずに。

猿臂上げ打ち。

正拳上段受け、肘が上がり過ぎないようにします。

正拳下段払い。金的、正中線をカバーします。 
前蹴上げ。

後輩達は、理花子先輩の背中を見て稽古します。

上段回し蹴り。

足刀横蹴り。

補強稽古、春道先輩が正しいやり方を説明します。

しっかり見本になるように頑張ります。

上体起こしの腹筋運動も説明します。

スクワットは、膝とお尻の高さが同じになるところまで落とします。

上体反らしの背筋運動も行います。

移動稽古。

前屈立ちの移動から行います。

追い受け。

前屈立ちからの蹴り。

回転の突きも行います。

型稽古は、太極そのⅠから号令をかけて。

突きの型。

補強稽古の棒跳びの練習。

1分間の倒立。

倒立歩行。

二段跳び蹴り。

だいたいの高さを計ります。

踏み切った足でジャンプして蹴り込みます。

組手稽古。

先輩には、果敢に攻め込んでいくように声をかけます。

先輩は少し力を抜いて相手をします。

後半の稽古。

上級者の型を行います。

最破。

猫足立ちで目で牽制します。

ビッグミット。

突きを少し巾を広げて出すようにします。

ローキックは蹴り足に全体重をのせます。

回転を上げます。

持ち手も攻撃に反応するように身体を使います。

シャドウトレーニングです。 
速い回転の動きの中で、イメージした相手の動きに反応します。

受けも力が必要です。攻撃のつもりで落とします。

視線をブラさずに相手の動きを見切る稽古です。

隼翔君、ちょっと腰が高いです。受けも攻撃同様腰を落とすと対応が効き、反撃に転じやすいです。


