10月31日 土曜日
2026年11月1日

昇級審査会もあるので型も繰り返し行います。

毎回の稽古で必ず型稽古は行います。

回数をこなす事で上達します。

最後は立ち方も正確に。

全体稽古に入ります。

柔軟体操を行います。

三戦立ち正拳中段突き、次は蹴りです。

正拳顎打ち。

1本ずつ正確に、集中して蹴るようにします。

振り打ち。

下半身と連動させます。

前蹴上げを連続します。

リズムをとりながら全身で蹴ります。

組手構えから踏み込んで突きます。

前屈立ち順突きと似た形です。

逆構えでも行います。

組手構えから前足で蹴ります。

正拳順突きを蹴りで出すような感じです。

前蹴りは正拳突きと同じ感覚で出すと良いと思います。

移動稽古。 
前屈立ちからの蹴り。

騎馬立ちの横蹴り。

前交差、後ろ交差。

試合で使えるようにイメージを作ります。

後屈立ちの移動稽古。

順突き、逆突き。

三戦立ちの移動稽古。前交差でまわります。

円形逆突き。体重の移動を正確にします。

組手構えからの順突き逆突き。

直突きと下突きの組み合わせ。 
蹴りを連続します。

蹴りの後は突き。

前蹴り、廻し蹴り。

先輩が指導してまわります。

足の運び、突きの軌道を正確にします。

ワン・ツー、カギ突き。 
5本突き。

蹴りは素早く連動して行います。

膝から先のスピードを意識します。

サイドにまわります。

サイドステップからの膝蹴り。

外受けからまわります。
下がりながらの突き。
5本蹴り。

逆構えからも行います。

型稽古。

平安その1、そのⅡ、そのⅢ…

平安そのⅢは騎馬立ちが主体になるので腰を落とします。

突きの型。

平安そのⅤ。

方向は斜め45°。

撃砕大。

撃砕小。

セイパイ(十八)。

横蹴り、前蹴りから騎馬立ちになる難易度の高い型です。 
補強稽古。
腕立て伏せ10回。

ジャンプして移動。

いつも通りの順にこなします。

補強稽古は地味ですが大切な稽古です。

体幹の強さは背筋力が重要です。

ひねりも加えます。

足上げ腹筋運動。

足上げの背筋運動。

側面を鍛えます。

バランス感覚、体幹を鍛えます。

足がつりました。

走るように足を引きつけます。

拳立て伏せの姿勢から突きます。

倒立1分間。

ボディー強化。

以前よりもボディーが強くなりました。

三本組み合わせます。

攻撃された部位を締めます。

中段廻し蹴りを受けます。

ミット稽古。

前蹴り、廻し蹴りを組み合わせます。

1号令で2本連打します。

引き、着地を速く。

パンチを打ちます。
持ち手の動きに合わせて打ち込みます。

手首を痛めないようにしっかりと握ります。

パンチのラッシュ。

30秒間集中します。

間合い、左右の動きを考えながら打ち込みます。

力いっぱい打ち込みます。

パンチを主体に蹴りに繋ぎます。

組手です。

受けは体幹を締めながら。

受け返しが出来たら後はスピードの勝負。

先輩がアドバイスしてまわります。

小学生のスピードに合わせて動きます。

ジャンピングスクワット。

指立て伏せ。

ジャンピングスクワット、腹筋運動。

…背筋運動。

気合いを入れて!

拳立ての突きです。

整理体操を行います。

全体的に大きな筋肉を伸ばすようにします。

太ももの筋肉、

腰回りをほぐし、稽古を終了します。
寒くなってました。身体を冷やさないように心掛けましょう。


